商品詳細・購入 SSL機能の追加

◆暗号化をして安全にアクセスするSSL機能の追加

VPN接続せずに、ownCloud のようなWEBサービスを暗号化して安全にアクセスする機能(SSL)を使いするサービスを開始しました。 この暗号化にはSSL証明書をWaffle Cellに設定する必要があります。12ヶ月有効な証明書の発行及び設定を以下の3つのプランから選択ださい。

なお、SSLの設定は弊社技術者がオンラインでお使いのWaffle Cellに接続し、各種設定を行います。 証明書の性格上、自動化が難しく手動での設定となります。よってお申込み後時間を調整し、作業を行いますので証明書のご利用開始まで少しお時間をいただきます。



●SSL証明書のみ


 対象:全ユーザ
 SSL証明書費用 6,000円(12ヶ月)

  1. SSL証明書12ヶ月分
  2. 証明書の組み込み作業代込み(作業時間1~2時間)
  3. オンラインサポート、ハードウェア保障の延長はありません。

SSL証明書のみの申込みはこちらから



●SSL証明書+オンラインサポート延長付き


 対象:全ユーザ
 SSL+サポート延長費用12ヶ月 8,000円(税別)

  1. SSL証明書12ヶ月分
  2. 証明書の組み込み作業代込み(作業時間1~2時間)
  3. 12ヶ月間のオンラインサポート
    ※申込み時点でサポート期間が残っている場合は12ヶ月+残っている期間がサポート期間になります。
  4. ハードウェアの保障はありません

SSL証明書+オンラインサポート延長付きの申込みはこちらから



●個人向け:サポート延長付き/プレインストールモデル用


 対象:個人、プレインストールモデル購入者
 個人向けSSL+サポート延長費用12ヶ月 10,000円(税別)

  1. プレインストールモデル購入者対象の個人向けプラン
  2. SSL証明書12ヶ月分
  3. 証明書の組み込み作業代込み(作業時間1~2時間)
  4. 12ヶ月間のオンラインサポート
    ※申込み時点でサポート期間が残っている場合は12ヶ月+残っている期間がサポート期間になります。
  5. ハードウェア保障を一年延長
    ※ただしHDDの交換は1交換毎に1,000円(税別)の費用が発生します

個人向けSSL証明書(サポート延長サービス付き)の申込みはこちらから



●法人向け:サポート延長付き/プレインストールモデル用


 対象:法人、プレインストールモデル購入者
 法人向けSSL+サポート延長費用12ヶ月 29,000円(税別)

個人向けのサポート内容に加え、必要に応じて電話でのサポートにも対応、購入後3年以内のHDDの交換を無償で行うサービスです。

  1. プレインストールモデル購入者対象の法人向けプラン
  2. SSL証明書12ヶ月分
  3. 証明書の組み込み作業代込み(作業時間1~2時間)
  4. 12ヶ月間のオンラインサポート(必要に応じて電話でのサポートにも対応いたします)
    ※申込み時点でサポート期間が残っている場合は12ヶ月+残っている期間がサポート期間になります。
  5.  プレインストールモデルの場合は、ハードウェア保障を一年延長
    ※購入後3年以内のHDDの交換は無料、3年を越える場合は1交換毎に1,000円(税別)の費用が発生します。

法人向けSSL証明書(サポート延長サービス付き)の申込みはこちらから



●法人向け:サポート 電話対応付き/プレインストールモデル用


 対象:法人、プレインストールモデル購入者
 法人向けサポート(電話対応付)延長費用12ヶ月 120,000円(税別)

法人向けのサポート内容に加え、必要に応じて電話でのサポートにも対応、購入後3年以内のHDDの交換を無償で行うサービスです。

  1. プレインストールモデル購入者対象の法人向けプラン
  2. SSL証明書はありません
  3. 12ヶ月間のオンラインサポート(必要に応じて電話でのサポートにも対応いたします)
    ※申込み時点でサポート期間が残っている場合は12ヶ月+残っている期間がサポート期間になります。
  4.  プレインストールモデルの場合は、ハードウェア保障を一年延長
    ※購入後3年以内のHDDの交換は無料、3年を越える場合は1交換毎に1,000円(税別)の費用が発生します。

法人向けSSL証明書(サポート延長サービス付き)の申込みはこちらから

 

◆SSLって何?どんな利点があるの?

SSLはサーバー(Waffle Cell)とPC間の通信を暗号化する機能です。

VPNほど鉄壁ではありませんが、一定の安全性を確保する事が出来ます。VPNと違い主にブラウザ経由で暗号化されたデータのやりとりを行う事が出来ます。

Waffle Cellに組み込まれているサービスもSSLに対応したものがあります。

・既にSSLに対応済みのサービス
SemanticScuttle(ソーシャルブックマーク)
Zenphoto(オンラインアルバム)
Clipperz(パスワード管理)
WordPress(ブログの定番 Wordpress)
ownCloud(クラウド)

・順次対応予定のサービス
Aipo(グループウェア)
VPNメール(メール )※VPNなしで暗号化

 ・対応検討中のサービス
Openmeetings(TV会議システム)
Etherpad-lite(共同編集ワープロ)
仮想デスクトップ

 ・対応不能なサービス(VPNが必須のサービス)
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